version 1.2.8 この拡張機能がCloudflareの認証機能とコンフリクトする問題について対処しました。
version 1.2.3 MediaSourceのキャプチャにおいて、元ページの動画のキャッシュを強制的にクリアできるようになりました。これにより、先頭のシーケンスが欠けるケースでも正常に録画することができます。 version 1.2.2 MediaSourceのキャプチャにおいて、動画の末尾が録画されないケースについて問題を修正しました。また、より広範なサイトでMediaSourceのキャプチャができるようになりました。 version 1.0.9 拡張機能の自動更新などの不測のタイミングでも(ある程度)動作を継続できるようになりました。また、UI言語が未対応な地域でのデフォルト言語がenにならない不具合も修正しました。 version 1.0.8 ウィンドウ間のデータ転送ができない場合に別の経路でのデータ転送を試みることで、より広汎なサイトに対応できるようにしました。 version 1.0.7 メディアソースのキャプチャ時に音声のミュートを解除できない問題、およびタブやデスクトップのキャプチャ時の挙動について修正しました。そのほか軽微なバグも修正しました。 version 1.0.5 Chrome Web Storeにリリースしました。(規約によりYouTubeについてのみ動作を制限しています) この拡張機能はManifestV3(MV3)という新しい実行環境に対応したものになります。MV3はまだまだ動作が安定せずアクションに対する反応も遅いため、メリットは今のところ皆無です。くれぐれもこれが実験的なリリースであることを理解してご利用ください。 version 0.1.4 Worker内で扱われるMediaSourceもキャプチャができるできるようになりました。しかし、原理的に100%確実な実行が不可能なので、ユーザーの希望があった時にのみ処理を行うこととします。 version 0.1.3 キャプチャで得られた音声や映像を、すべてフラグメント単位に分割して扱うこととしました。これにより、あらゆるキャプチャデータについて統一された方法で動画を再構成することが可能となりました。 version 0.1.2 MediaSourceのキャプチャに対応しました。これによって混在することとなったWebMとMP4を透過的に扱うためにWASMにてFFmpegを利用することとしました。なお、FFmpegはコンテナのパースのみを行なっており、いかなるエンコード・デコードも行なっておりません。また、あらゆるGPLコードも含まれていません。 version 0.1.1 キャンバス要素も音声付きでキャプチャできるようになりました。 version 0.1.0 開発スタート。タブおよびビデオ要素をワンクリックでキャプチャできるようになりました。より汎用性の高い拡張機能を目指しています。